2010年06月12日

THESE ARE YOUR STORIES

オフィシャル
http://www.oasisinet.com/NewsArticle.aspx?n=811


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OASIS - THESE ARE YOUR STORIES
11 June 2010

A while back we asked you to send us in your stories about what Oasis and their music mean to you. We heard from thousands of fans all around the world and would like to say a big thank you to all who got in touch.

Big Brother Recordings took a small selection of these fans and filmed their stories. Each intimate portrait concentrates on how specific Oasis songs have affected their lives and are cut together with footage that you sent to us telling your story.

In amongst these short films are Italian football idol Alessandro del Piero, whose 2006 World Cup victory played out to the soundtrack of 'Don't Believe The Truth'. We also visit Stefy 'Supersonic' Bull, an amateur boxer who was inspired to turn pro after hearing 'Supersonic'; a family who came together thanks to hearing 'Don't Look Back In Anger' in a Hong Kong bar; an Italian sculptor and well known Liam look-a-like, and a prisoner who was inspired to do the right thing after hearing 'Stop Crying Your Heart Out'. Each story entertains in its own way and will no doubt strike a chord with all the millions of fans who supported the band through their eighteen year career.

'Oasis: What's Your Story?', an amalgamation of these short films, will get its UK TV premier on the 4Play slot this Saturday 12th June on Channel 4 at 23:40, showing before the acclaimed Oasis tour film, 'Lord Don't Slow Me Down'.

Also, Sunday 13th June marks the UK TV premier of the full Alessandro del Piero short film on BBC2. It will air at 22:15 on Match Of The Day Fifa World Cup highlights. It will then be available to view on the BBC Sports Website afterwards.

The full versions of the remaining stories will air online next week at the Oasis YouTube page.

'Time Flies... 1994-2009' - The Complete Singles Collection - is released on Monday 14th June on Big Brother Recordings. Fans can pre-order your copy of the album at the Oasisinet store HERE! or at iTunes HERE!
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2010年06月11日

QのOasis Week

Q
http://news.qthemusic.com/2010/06/oasis_week_-_live_forever.html


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Oasis Week - Time Flies... 1994-2009

We all know families have feuds. Brothers occasionally fall out, but not since Cain and Abel has a sibling rivalry reached the biblical proportion of the Gallaghers. Controversy has ranged from laughable on-stage assaults using tambourines, to alleged Mafia brawls. The troublesome relationship between the two always seemed to be teetering towards the brink of break-up and yet the longevity of a fifteen year career has provided a generation with some of their finest musical moments.

Ahead of the release of the singles collection Time Flies... 1994-2009 documenting the chart end of these, Q remembers one of the greatest bands of all time. Each day this week one of the group's most memorable compositions will be our featured Track of the Day along with a selection of interview clips and some Q Exclusive videos given by the ever insightful Noel Gallagher himself. Be sure to hear what he has to say about the songs and how he was inspired to write them.

Also, coming shortly... an exclusive Oasis competition
Qthemusic.com will also be giving you the chance to win an Oasis branded Wowee speaker, one of only one hundred custom made Oasis versions in existence, and of a copy of Time Flies... 1994-2009 to play on it, not to mention two runner's up copies of the album.

Oasis Week on Qthemusic.com
Day 1: Q Exclusive - Noel gives us his take on Live Forever - Watch video

Day 2: Cigarettes and Alcohol - Noel "Right up until the end, that was the song people were going mental for" - Watch video

Exclusive: Time Flies... 1994 - 2009 Competition.
Win a Limited Edition Oasis-ified Wowee one speaker, 100 of them worldwide but you won't be able to buy them anywhere, enter here.

Get your copy of Time Flies... 1994-2009 from We7 from June 14th.


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2010年6月12日 22:31追記
Win: Oasis Wowee speaker
http://news.qthemusic.com/2010/06/win_oasis_wowee_speaker.html
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担当ディレクターが回想する、オアシスの意外な素顔

Yahoo Music
http://smash.music.yahoo.co.jp/top/repyjm00738/

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ホントにラストアルバム!? 担当ディレクターが回想する、オアシスの意外な素顔
昨年8月28日にノエル・ギャラガーが脱退したことを機に、ついにバンドの歴史にピリオドを打ったオアシス。究極のベストアルバム『タイム・フライズ・・・1994-2009』のリリースを機に、歴代の担当ディレクターにレアな逸話を披露してもらった。また、「フォトギャラリー」では初公開写真も多数展開、必見です!

初来日時、楽屋の外でひとりで歌っていたノエル

昨年8月にフランスで起こった派手な兄弟ゲンカの末、突然ノエル・ギャラガーが脱退を表明したオアシス。いつものやつかと思いきや、リアムは残ったメンバーとBeady Eye名義で活動を開始。6月9日にリリースするシングルコンピレーション『タイム・フライズ・・・1994-2009』が、最後のリリースとなる。

 デビュー当時、オアシス担当ディレクターのアシスタントをしていた笠井峰子さんは、当時のノエルに関してこんな記憶が。初来日ツアーの最終日、名古屋のクラブクアトロでの話だ。

「みんながゴハンなどのために外に出たんですが、ノエルがいなかったんですね。するとどこかから声が聴こえて。クアトロの非常階段のほうからなので、ドアを開けてみたら、階段のいちばん上に座って、朗々とひとりで歌っていたんですよ。新しい曲だったと思います」

 みんな出掛けるよ、と声をかけたらノエルは、自分はもう少しここでやってる、と答えたという。

「きっと自分で曲を作り……語弊があるかもしれませんが、聴く人がいなくてもまずは歌うことが、彼にはすごく幸せなことなんだろうなと。朗々と楽しそうに、大きな声で歌っていましたね。たぶん、30分から1時間はやっていたと思います。ただ、そこに自分(ほかの人)がいてはいけない空気というか、この人は自分ひとりでやるのが好きなんだな、という雰囲気はありました」


リアムは「見たこともない動物」!?

4枚目や5枚目のアルバムの担当ディレクターをしていた井上泰斗さんは、もともとオアシスが好きだった。それ以前から宣伝業務などでオアシスとは接点があったが、実際に担当として会った印象をこう語る。

「とにかくリアムがかっこいい。普通のバンドマンとは違うし、売れてる“スター”っていう感じでもない。なんか……見たこともない動物っていう感じ。ほかのメンバーは、たとえノエルにしても、普通なんですよね。普通の、イギリスのバンドマンという域を感覚的にはこえないんだけど、リアムだけは不思議だったな。なんだか、ヘンなオーラが出てた。よりによっておれのときに、2回、福岡公演を飛ばしているけど、本人は前も福岡だったことに、気づいてないんです。あとで“そうか、それは悪いことをしたな”みたいな」
 
人とは違う、リアム。その印象の根拠を問うと……。

「あのね、目ン玉見ればわかります。リアムは人と全然違う、目ン玉をしてるんですよ。ほんま、動物です、動物の目をしてるんです完ぺきに。だから、常識みたいなところとは全然違う階層を、フワーッと生きているような。本当に、ワーキングクラスヒーローという感じでしたね。リアムは、スターだった」


去年のフジロックで残した言葉は「じゃあ、またな」

アルバム『ストップ・ザ・クロックス』のリリース時に担当ディレクターをしていた川口貴史さんは、オアシス最後の来日となったFUJI ROCK FESTIVAL(2009年)のときにも、担当としていちばん身近な場所にいた。まったく、解散の気配は感じなかったと話す。

「リアムは“ポール・ウェラーを見なきゃ”と、着くなりそのまま見に行って。そのあとに遅ればせながらアニキも着いたんですが、彼も、楽屋にも行かないでそのままポール・ウェラーに。そのうち彼らの出演時間になって、あれ楽屋に戻ってこないぞ、戻らないまま行くんだなぁって(笑)」
 
ノエルのアコースティックライブを含め、来日には何度も立ち会い、驚いたことがあった。

「前夜にどれほど酒を飲んでも、次の日には10分前に来る。オアシスは、アニキも弟も100%、10分前行動です。おれが担当になったころには、そんな感じでしたね。怖いですよ(笑)。取材を飛ばすことこそありますけど、スーパースターだから遅れるだろうなんて気を抜こうものなら、ときには30分前に『もう来ます!』って(笑)」
 
そんな川口さん、今回の解散に関しては実は、まだ信じていないふしもある。

「だって、(フジで)最後に別れるときに“じゃあ、またな”って言ってましたからね、オアシスは」

 スタッフの心にも、オアシスは大きなものを残して去った。

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MySpaceで全シングル曲を今だけ全曲フル試聴

MySpace
http://news.jp.myspace.com/NewsArticles/7483.aspx

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オアシス、全シングル曲を今だけ全曲フル試聴!


昨年8月、約15年の歴史にピリオドを打ったオアシスが、昨日6月9日“ロックの日”に歴代シングル曲すべてを網羅した究極のベスト・アルバム『タイム・フライズ…1994-2009』を発売。オアシスのMySpaceプロフィールにて、期間限定で全曲のフル試聴がスタートした。

94年にデビューし、アルバム全7作がUKチャート1位に輝き、全世界で5000万枚以上のセールスを記録したオアシス。彼らの最後のアルバムである『タイム・フライズ…1994-2009』は、「ヒンドゥ・タイムズ」「オール・アラウンド・ザ・ワールド」など全英1位に輝いたナンバーから、アルバム未収録ながら人気の高い「ホワットエヴァー」、また9月4日より公開の実写版映画『BECK』のエンディング・テーマに決まった「ドント・ルック・バック・イン・アンガー」など約30曲をたっぷり収録! そのすべてをフルで試聴できるのは今だけだ。ほかにも壁紙のプレゼントや、オアシスにまつわるクイズなどコンテンツ盛りだくさんなので、彼らのMySpaceプロフをチェックしてみよう。

また、オアシス日本最後のライヴとなった〈FUJI ROCK FESTIVAL'09〉でのステージのフル上映会が6月17日(木)に都内某所で開催! MySpaceユーザー10組20名様をご招待するこのイベント、応募〆切が6月11日正午までと迫っているのでどうぞお早めに。
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日経のディスクレビューに『Time Flies』

6月11日の日経新聞夕刊のディスクレビューに『Time Flies』が掲載されていた。

毎回、5枚紹介されるのだが、今回は、1個だけジャケ写真が掲載される
メインのCDとして扱われていた。
確か、『Dig Out Your Soul』は5番目の扱い。

英国ロックけん引 15年間の軌跡という記載で、簡単にアルバムが紹介されている。
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OASISスタッフ・ブログ更新中

ソニーインフォ

http://oasislegend.exblog.jp/
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「エキサイト・ミュージックBLOG」にて、OASISスタッフ・ブログ更新中! (2010.6.9)
本日6/9にめでたく日本先行発売された『タイム・フライズ・・・ 1994-2009』、おかげさまで「オリコン」デイリー・チャート総合2位!
さすがのオアシス。そして皆さんありがとうございます!

そんな感謝いっぱいの気持ちを込めて、現在↓の「エキサイト・ミュージックBLOG」にて、OASISスタッフ・ブログ更新中!
「今だからスタッフが語る、伝説のロック・バンド秘話」として、今後オアシス歴代スタッフもバシバシ登場予定ですので、お楽しみに!
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2010年06月05日

MySpaceでフジ上映会10組20名招待

MySpace
http://news.jp.myspace.com/NewsArticles/7424.aspx

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オアシス、日本最後のライヴ上映会にご招待!

6月9日“ロックの日”に、歴代シングル曲すべてを網羅した究極の“ベスト・オブ・ベスト”アルバムを発表するオアシス。そのリリースを記念して、彼らの日本最後のライヴとなった〈FUJI ROCK FESTIVAL'09〉でのステージのフル上映会が開催! MySpaceユーザー10組20名様をご招待する。

このスペシャルな上映会の日程は6月17日(木)、会場は都内某所にて(当選者の方にのみ通知)。応募期間は本日4日から、6月11日正午までなので、Sony Music Japan InternationalのオフィシャルMySpaceプロフィール上の詳細を読んで早めにご応募を!

昨年8月、長年にわたる兄弟間の確執が原因でノエル・ギャラガーがバンドを脱退。94年にデビューしたオアシスは、約15年もの歴史にピリオドを打った。アルバム全7作がUKチャート1位に輝き、全世界で5000万枚以上のセールスを記録した彼らの、歴代シングル曲すべてを収録したオアシス最後のアルバム『タイム・フライズ…1994-2009』は6月9日発売だ。

http://jp.myspace.com/sonymusicsmji
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『Time Flies』のTVCMのニュース

Barks
http://www.barks.jp/news/?id=1000061609

TVのCM流すのかぁ。最後だけにソニーも力入れてるんかな。
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2010年06月01日

『Time Flies』スペシャルサイト

ソニーインフォ

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『タイム・フライズ・・・ 1994-2009』スペシャル・サイト、オープン! (2010.6.1)
6/9(ROCKの日)先行発売されるオアシス最後のアルバム『タイム・フライズ・・・ 1994-2009』の発売を前に、オアシスのスペシャル・サイトもリニューアル・オープン!
先週より応募スタートした、皆さんからの各曲への熱い想いも、随時アップ中。
皆さんのオアシスへの「愛」・・・これを読むだけでも相当グっときます(涙)ので、是非チェックを!

http://www.sonymusic.co.jp/Music/International/Special/Oasis/
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ソニーインフォのラジオ関係

ソニーインフォ

スペシャル・イベントってフジのヤツ以外にないよな!?


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バンド最後のベスト盤をリリースするオアシスを大特集! (2010.6.1)
6月4日(金)のBAY FM "DIG THE ROCKS"(毎週金 深夜3:00〜5:00放送)では
遂に来週6月9日にバンド最後のベスト盤をリリースするオアシスを大特集!
スペシャルなプレゼントもご用意しているのでお聴き逃しなく!



オアシスのスペシャル・イベント招待を実施します! (2010.6.1)
6月4日(金)FM YOKOHAMAの”Re:wind”(毎週月〜金 17:00〜19:00放送)では
いよいよ来週にバンド最後の、そして史上最強のベスト盤のリリースが迫る
オアシスのスペシャル・イベント招待を実施します!激レアなチャンスなのでお聴き逃しなく!


J-WAVE TOKYO MORNING RADIOにてOASIS特集!! (2010.6.3)
【J-WAVE TOKYO MORNING RADIO】(月-木 6:00〜9:00)内、
AOHATA MORNING TRACKSのコーナーで、OASIS最後のアルバム、
歴代シングル全てが詰まった黄金のベスト・オブ・ベスト『タイム・フライズ・・・1994〜2009』を6/7〜4日間に渡り大特集致します!!


ROCKの日にLOVE FM「THE TIMES」にてoasisアルバム特集! (2010.6.3)
2010/06/09(wed) LOVE FM 「THE TIMES」 午前9:30頃〜

この日、年に一度のTHE ROCK DAYを行うLOVE FM。
「THE TIMES(7:00〜10:00)」ではoasisのベストアルバム特集をオンエア。
福岡のoasisファン、ROCKファンは必聴です!!
(※oasis特集は午前9:30頃の放送になります。)
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2010年05月26日

北海道から交通費出してくれるの?

ソニーインフォ

1組2名様ってことで、前に出た300名ってのは、純粋に300組300名様ではなく、
150組300名様ってことなんだろうかね。


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<北海道の方要チェック!>「フジロック・フェスティバル‘09」」フル上映会へご招待! (2010.5.24)
「オアシス日本最後のライヴ「フジロック・フェスティバル‘09」」フル上映会へ1組2名様ご招待!
5/24〜5/27 AIR-G' Dive into the nightを聴いてね!
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2010年05月21日

フジロック'09フルライブ上映会

ソニーインフォ
http://www.sonymusic.co.jp/Music/International/Arch/ES/Oasis/?info&id=aep100521
Barks
http://www.barks.jp/news/?id=1000061240
VIBE
http://www.vibe-net.com/news/?news=2003020


『Time Flies』初回盤にIDが入ってて、抽選で300名とのこと。
アマゾンの商品詳細に「初回生産限定盤+通常盤初回仕様分に
日本盤購入特典付(詳細未定)」って書いてて、何のこっちゃと
思ってたら、このことだったと。

一瞬オアシス祭的なイベントかと思ったが、抽選で300名。
抽選でDVDなら、と思ったが、それはあとの商売ネタなのかな(笑)。
また、「オアシス、日本最後のライブを完全収録したDVD」みたいな
感じで、後日リリースされるのかなと思ったりもするが。どうだろ?


ソニーインフォ
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◇オアシスから日本のファンへのビック・プレゼント!日本最後のあのライヴを
再び・・・ オアシス「フジロック・フェスティバル'09」ライヴ映像上映会、決定!

『タイム・フライズ・・・ 1994-2009』日本盤購入者特典の詳細発表! (2010.5.21)
6/9に日本先行発売されるオアシス最後のアルバム『タイム・フライズ・・・ 1994-2009』の日本盤購入者特典の詳細が発表!
それは、初回生産限定盤(3CD+DVD)/通常盤(2CD)ともに「初回出荷分」のみに封入されるIDナンバーを使って応募できる、以下の「全員プレゼント/応募抽選」豪華企画!

A賞 <応募者全員プレゼント>
日本オリジナル携帯FLASH待受(カレンダー/時計機能付)

B賞 <抽選で300名様>
オアシス日本最後のライヴ「フジロック・フェスティバル’09」フル・ライヴ上映会にご招待!

日時: 6月17日(木)
場所: 都内某所 (当選者に詳細をお伝えします)
受付 18:00 / 開場 18:30 / 開演 19:00
*交通費は当選者様のご負担となります。
*当日は立ち見になる可能性もあります。


【応募方法】
オアシスの携帯サイト(www.sonymusic.co.jp/oasis)から、CDに封入されているIDナンバーを入力し、その後サイト内の指示に従って「A賞」のダウンロード、「B賞」の応募をそれぞれ行ってください。
*1つのIDでA賞/B賞それぞれ1回づつアクセスできます。
*PCからの応募はできません。

【応募締切】
A賞: 2010年8月31日(火) 24:00迄
B賞: 2010年6月15日(火) 24:00迄
*B賞ご当選者には、イベント前日(6/16(水) 24:00)までに「当選メール」をお送りします。
*B賞の応募期間は「発売日から1週間」のみとなるので、お見逃しなく!

【イべント参加券封入商品】
6/9日本先行発売 オアシス『タイム・フライズ・・・ 1994-2009』
●初回生産限定盤(3CD+DVD: SICP2760-3) ●通常盤(2CD: SICP2764-5) <初回出荷分のみ>


Barks
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オアシス、<フジロック2009>のフル映像上映会決定

オアシスの<フジロック・フェスティバル'09>のフル・ライヴ映像の上映会が、6月17日(木)に行なわれることが決定した。

ノエル・ギャラガー(G、Vo)のオアシス脱退という衝撃のニュースが届いたのは2009年8月28日(UK現地時間)。その約1か月前の7月24日、<フジロック・フェスティバル'09>初日グリーン・ステージのヘッドライナーとして出演したオアシスのパフォーマンスは、結果的に日本で最後のライヴとなった。

フジロック当日、あいにくの大雨にも関わらずグリーン・ステージ前に集結したオーディエンスは3万人。これはそれまでの<フジロック・フェスティバル>最大動員数を記録し、終始大合唱に包まれるというヘッドライナー相応しい圧巻のステージとなった。ライブセットリストは全19曲約100分におよび、1stシングル「スーパーソニック」から最新アルバムまでオアシスの歴史をなぞった素晴らしいセットリストであったのはご存知のとおり。

そんな伝説的なオアシスのフェスのライヴ映像がフル(全編)で公開されるのは前代未聞のこと。これはオアシスから日本のファンへの最後のビッグ・プレゼントであり、当時会場にいた人はもちろん、残念ながらフジロックに足を運べなかった人にとっても、超プレミアムな一夜となることだろう。

このイベント参加応募券は、6月9日発売のラストアルバム『タイム・フライズ…1994-2009』初回出荷分に封入されており、それを使っての応募は6月15日(火)までの、アルバム発売から1週間の間のみ。ケータイを使って応募する仕組みで、抽選で300名様が招待され、当選者にはイベント前日までに当選メールが送付される。

1994年のデビュー以来、数々の歴史を塗り替えてきたオアシスの偉大なる歴史、その最後を飾ることとなった日本ファイナルの雄姿をとくとご堪能いただきたい。

オアシス「フジロック・フェスティバル'09」(2009年7月24日)セットリスト
1.Fuckin' In The Bushes
2.Rock 'n' Roll Star
3.Lyla
4.The Shock Of The Lightning
5.Roll With It
6.Waiting For The Rapture
7.Cigarettes & Alcohol
8.The Masterplan
9.Songbird
10.Slide Away
11.Morning Glory
12.My Big Mouth
13.Half The World Away
14.Wonderwall
15.Supersonic
16.Live Forever
17.Don't Look Back In Anger
18.Champagne Supernova
19.I Am The Walrus


VIBE
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Oasis “Fuji Rock Festival '09”のフル・ライヴ映像上映会を開催!
6/9の“ロックの日”に、“最後”のアルバムとなるベスト盤『タイム・フライズ・・1994-2009』を日本先行発売するオアシス。その発売を記念して、彼らの日本最後のライヴとなった“Fuji Rock Festival '09”のフル・ライヴ映像の上映会が、6/17(木)に行なわれることが決定した!

フジロック当日、オアシスのステージを一目、いや最初から最後まで共に大合唱しようと、あいにくの大雨にも関わらずグリーン・ステージ前に集結したオーディエンスは、なんと3万人! これは昨年のフジロック最大動員数を記録し、終始大合唱に包まれた、“ヘッドライナー”という名に相応しい圧巻のステージとなった。

ライヴ・セットリストは全19曲、約100分におよび、1stシングル「スーパーソニック」から最新アルバムまでオアシスの歴史をなぞった、素晴らしいセットリストであった。そんな伝説的なオアシスのフェスのライヴ映像が、「フル(全編)」で観られるというのは、前代未聞、ファンならずとも必見。

このイベント参加応募券は、6/9発売の『タイム・フライズ・・・1994-2009』アルバム初回出荷分に封入されており、CD封入券での応募は6/15(火)までとなっているので、絶対に見逃せない。
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2010年05月20日

リアム新バンドがビートルズ映画のサントラ制作のニュース

NME
http://www.nme.com/news/oasis/51103
RO69
http://ro69.jp/news/detail/34899
Barks
http://www.barks.jp/news/?id=1000061163
VIBE
http://www.vibe-net.com/news/?news=2002971


NME
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Liam Gallagher's new band to write the soundtrack for his Apple Records movie
Former Oasis singer plans to recreate the sounds of the era for the flick
May 17, 2010

Liam Gallagher's new band are set to write the soundtrack for his film about The Beatles' Apple Corps label.

Speaking about the recently announced project at Cannes film festival, Gallagher told The Guardian that he's chosen not to use original Beatles music in the motion picture.

"[We could use The Beatles] if we want it," he explained, "But we're gonna do it – my new band's going to do the soundtrack. We can recreate that sound like that, you know what I mean? I think it will be more exciting if you have a sound that reminds you of that era, instead of the obvious, going, 'Oh, there's 'Let It Be''."

Gallagher reiterated that the film, an adaptation of the memoirs of Apple employee Richard DiLello, "ain't just about The Beatles", adding, "That's what we've gotta get across – it's about Apple Records."

He also confirmed that he is not planning on working on any other film projects, saying: "I'm doing this one thing and that is it, I'm back on the dole."

Gallagher's new band, made up of his former Oasis bandmates Andy Bell, Gem Archer and Chris Sharrock, are yet to announce their name or release any music, though the singer has predicted that they will make their debut this October.


RO69
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リアムのビートルズ映画のサントラはリアムの新バンドが担当

ビートルズのマルチメディア企業アップルの姿を描いた映画の製作に乗り出した元オアシスのリアム・ギャラガーだが、映画のサントラにはリアム率いる新バンドが音源を提供することになった。

カンヌ映画祭で正式に製作発表が行われたこの映画の音楽についてリアムはガーディアン紙にビートルズの音源を使うのは見送ったと説明している。

「どうしても使いたいんだったら、ビートルズの音楽も使えるんだぜ」とリアム。「でも、俺たちでやることにしたんだ。俺の新しいバンドでサントラはやることにしたわけ。ああいうサウンドだって、別に俺たちにだって再現できるんだからさ。だから、あの時代を思い起こさせるようなサウンドになっていた方がおもしろいんじゃないかと思うんだよ。ミエミエな形で“レット・イット・ビー”を使うんじゃなくてさ」。

また、リチャード・ディレロの原作をもとにしたこの映画は「ビートルズだけについての映画じゃないんだ」とリアムは念を押した。「これはよく断っておきたいんだよね。これはアップル・レコードについての映画なんだよ」。

また、ほかの映画製作に乗り出すつもりはまったくないともリアムは語った。「俺がやるのはこの映画1回ぽっきりだから。その後はまた元の失業保険暮らしに逆戻りさ」。

アンディ・ベル、ゲム・アーチャー、クリス・シャーロックという元オアシスのメンバーの面々からなるリアムの新バンドはまだバンド名も未定で、リリースの予定も不明だが、リアムは10月になにかしらの形でデビューすることになると語っている。


Barks
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リアム・ギャラガー、ザ・ビートルズ映画への出演はないもののサントラを制作

ザ・ビートルズ関連の映画を制作するリアム・ギャラガー。本人の出演はないものの、音楽は担当するそうだ。

カンヌ映画祭に出席したリアムは、『The Guardian』紙にこう話した。「(ザ・ビートルズの曲を)使うこともできる。でも、俺らがやる。俺のニュー・バンドがサントラをやる。俺ら、ああいう感じのサウンドを再現できる。露骨に“Let It Be”出すより、あの時代を彷彿させるサウンドを持ってきたほうがエキサイティングだろ」

リアムはすでに『Daily Mirror』紙のインタヴューで「俺はハンサム過ぎる」との理由で映画出演はないと話している。

映画は、1973年に出版された『The Longest Cocktail Party: An Insider's Diary of the Beatles, Their Million-dollar Apple Empire and Its Wild Rise and Fall』をもとに作られる。これはザ・ビートルズの会社Apple Corpsのスタッフだったリチャード・ディレッロが執筆した回顧録。映画もザ・ビートルズというより、彼らの会社Apple Corpsに焦点が当てられるそうで、ザ・ビートルズは出てこないらしい。

この映画制作のため新会社まで設立したリアムだが、映画界に進出するつもりはなく「これやって、終わりだ。失業手当もらう生活に戻る」そうだ。というのは冗談で、彼にとってはやはり「音楽が最も重要なこと」だという。


VIBE
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Oasis リアムの新バンド、ビートルズ映画のサントラを担当!
元オアシスのリアム・ギャラガーが率いる新バンドが、ビートルズ映画のサントラを手掛けることが明らかになった。

'72年に出版された、ビートルズの晩年を描いた回顧録『The Longest Cocktail Party(ビートルズ神話を剥ぐ)』の映画化のため、新たに製作会社“イン・1・プロダクションズ”を立ち上げたリアム。共同プロデューサーのアンドリュー・イートンと共に、現在、フランスで開催中のカンヌ国際映画祭を訪れているリアムは、この映画で使用する楽曲について、ビートルズのオリジナル音源をそのまま使用することも考えたものの、結局は自身のバンドで再レコーディングすることに決めたと告白。

「俺たちでやるつもりだ。サントラを、俺の新しいバンドで作るんだよ。あからさまに『Lets It Be』を使うよりも、あの時代を思い起こさせるようなサウンドを使ったほうが、より興奮するだろうと思ってさ」と語った。

一方で、「この1本(映画『The Longest Cocktail Party』)を作ったら、それでオシマイだ。また職なしに戻るだけさ。クジラやボサボサ眉毛の映画を作るつもりはないね」と、映画製作はあくまで1度きりのつもりでいることを明かしている。
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2010年05月08日

リアムがビートルズの映画を作るというニュース

NME
http://www.nme.com/news/oasis/50979


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Liam Gallagher tipped to make movie about The Beatles
Former Oasis man is rumoured to be unveiling the project at the Cannes Film Festival
May 7, 2010

Liam Gallagher is developing a film about the final years of The Beatles, according to reports.

Although the former Oasis frontman has not yet spoken about his involvement in the project himself, Daily Mail reports that he has acquired the rights to The Beatles' so-called 'house hippy' memoirs written by Richard DiLello, and is set to announce a film project based on the book at next week's Cannes Film Festival in France.

Called 'The Longest Cocktail Party: An Insider's Diary Of The Beatles, Their Million Dollar Apple Empire And Its Wild Rise And Fall', DiLello's book gives an insiders account of what it was like to work with The Beatles between 1967 and 1970.

Both Liam and Noel Gallagher have previously spoken about their love of the book, with the latter hailing it as "fucking brilliant".

The singer is reported to be working on the project with Revolution Films, and is currently looking for a screenwriter and director for the project.


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2010年5月20日 22:15関連ニュースURL追記

Barks-リアム・ギャラガー、ビートルズの映画を制作
http://www.barks.jp/news/?id=1000060951
RO69-リアム・ギャラガーがビートルズ映画を製作へ
http://ro69.jp/news/detail/34361
MTV Japan-リアム・ギャラガー、ザ・ビートルズ映画を製作
http://www.mtvjapan.com/news/cinema/17725
NME-Liam Gallagher forms new company to produce Beatles feature film
http://www.nme.com/news/oasis/51005
RO69-リアム・ギャラガー、ビートルズ映画用に製作会社を設立
http://ro69.jp/news/detail/34426
NME-Liam Gallagher: 'I'm not going into film-making'
http://www.nme.com/news/oasis/51086
MTV Japan-リアム・ギャラガー、映画業界には興味なし
http://www.mtvjapan.com/news/cinema/17765
posted by おっさn at 21:48| Comment(0) | TrackBack(0) | その他のニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月13日

『Time Flies』に「Sunday Morning Call」が入るニュース

NME
http://www.nme.com/news/oasis/50623


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'Lost' Oasis single sneaks on new singles collection
'Time Flies' after all Two-disc set looks like it will include a special secret track
April 12, 2010

Oasis' new compilation album 'Time Flies' will include 'Sunday Morning Call', despite it initally appearing that the 2000 single was going to be omitted from the career-spanning release.

The song was initially missing from the compilation's tracklisting, which features every other Oasis single since the band's 1994 debut 'Supersonic'.

However, on promotional copies of the collection 'Sunday Morning Call' features as a unannounced secret track at the end of the second disc of the compilation, coming after the band's final single 'Falling Down', which came out last year.

It is believed this will be the same for the final version of the record.

The Noel Gallagher-sung track, taken from Oasis' 'Standing On The Shoulder Of Giants' album, charted at Number 4 in July 2000.

'Time Flies' will be released on June 14. The cover artwork is a shot of one of Oasis' Knebworth gigs in 1996.

The full tracklisting for 'Time Flies' is:

CD1:
'Supersonic'
'Roll With It'
'Live Forever'
'Wonderwall'
'Stop Crying Your Heart Out'
'Cigarettes & Alcohol'
'Songbird'
'Don’t Look Back In Anger'
'The Hindu Times'
'Stand By Me'
'Lord Don’t Slow Me Down'
'Shakermaker'
'All Around The World'

CD2:
'Some Might Say'
'The Importance of Being Idle'
'D'You Know What I Mean?'
'Lyla'
'Let There Be Love'
'Go Let It Out'
'Who Feels Love?'
'Little By Little'
'The Shock Of The Lightning'
'She Is Love'
'Whatever'
'I’m Outta Time'
'Falling Down' /'Sunday Morning Call' (secret track)


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2010年4月17日 1:07追記

RO69
http://ro69.jp/news/detail/33318

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オアシス、シングル・ベストに隠しトラックが収録?

6月にリリース予定のオアシスのシングル・コンピ盤『Time Flies..1994-2010』にあらためて“サンデー・モーニング・コール”が収録されることが明らかになった。当初はこの曲だけ収録予定曲には含まれていなかった。

94年のファースト・シングル“スーパーソニック”以降のシングル収録曲をすべて網羅するという趣旨のこの『Time Flies』だが、この曲だけが曲目リストから抜けていた。

しかし、プロモーション用の見本盤を試聴してみたところ、2枚組CDのうち2枚目のディスクの最終曲で、これまでのところオアシス最後のシングルでもある“フォーリング・ダウン”の後にかかるシークレット・トラックとして“サンデー・モーニング・コール”が収録されていることがわかった。

おそらく一般に発売されるバージョンも同じ内容になっていると思われる。

アルバムとしては『スタンディング・オン・ザ・ショルダー・オブ・ジャイアンツ』に収録され、ノエル・ギャラガーがボーカルをとるこの“サンデー・モーニング・コール”は00年7月にシングルとして英チャート4位までつけた。

『Time Flies』は6月14日リリース予定でジャケットには1996年の伝説のネブワース公演の写真が使われている。
posted by おっさn at 22:14| Comment(0) | TrackBack(0) | その他のニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ファンの思いを語る的なモンは特に、、

オフィシャル
http://www.oasisinet.com/NewsArticle.aspx?n=805

『Time Flies』のオマケなのか、ロッキングオンのリアムのインタビューに
あった解散に伴ってレコード会社が色々やりたがる一環で、
何かの映像アイテムでも出るのかはわからんが、、

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OASIS DOCUMENTARY LOOKING FOR FAN STORIES
12 April 2010

To help celebrate Oasis and their music Big Brother Recordings are working together with Pulse Films to make a documentary about you, the fans of the band.

Whether it was that faithful night at one of their gigs where you met the love of your life, or if you only got to see them for the first time on the 'Dig Out Your Soul' tour, we want to hear from you! We want to know how the key moments of your life were soundtracked by Oasis and their music.

We’re hoping to tell the story of Oasis from the fans perspective, so we’d like to hear your stories from any point in the band's career.

Stories can be big or small, happy or sad, emotional, inspiring, incredible or hilarious… but above all personal and referring to an experience that’s unique to you.

Ideally we’re looking for stories we can get our teeth into: locations we can revisit; the story of an obsession that has persisted to this day; of how your family has come to be defined by Oasis…

A number of successful stories will be invited to take part in the film. Anyone interested should contact Pulse Films – sending through contact details and a summary of your story to oasis@pulsefilms.co.uk


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2010年4月17日 0:34追記
NME
http://www.nme.com/news/oasis/50635
Barks
http://www.barks.jp/news/?id=1000060193
MTV Japan
http://www.mtvjapan.com/news/music/17634
VIBE
http://www.vibe-net.com/news/?news=2002581
RO69
http://ro69.jp/news/detail/33305

NME
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Oasis ask fans to contribute to new documentary
Film being made by company behind Blur's 'No Distance Left To Run'
April 13, 2010

Oasis fans are being asked to contribute to a new documentary about the band being made by the company that worked on Blur's recent film 'No Distance Left To Run'.

The film, which is being made by Pulse Films in conjunction with the band's own Big Brother Recordings label, is aiming to tell the story of Oasis from their fans' perspective. As a result, devotees of all ages are asked to contribute, as outlined on the band's official website, Oasisinet.com.

Those interested are asked to send an email to oasis@pulsefilms.co.uk with their contact details and a short summary of their favourite story about how Oasis have affected them personally.

Oasis are also set to release a singles collection, 'Time Flies', on June 14.


Barks
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オアシス、ファンから逸話を募集

オアシスがドキュメンタリー映画を制作するにあたり、ファンからの逸話を募集している。オアシスや彼らの音楽がキーとなるとっておきの話を知りたいそうだ。

バンドのサイト(Oasisinet.com)には、以下のような応募告知が掲載されている。「オアシスと彼らの音楽を称えるため、Big Brother RecordningsはPulse Filmsと一緒に君ら、バンドのファンのドキュメンタリーを作る。彼らのギグで恋人に出会ったとか、<Dig Out Your Soul>ツアーで初めてオアシスを見たとかなんでもいい、君らの話を聞きたいんだ! 人生の重大な瞬間で、どうやってオアシスや彼らの音楽がサウンドトラックになったのか知りたい」

「ビッグでもスモールでも、ハッピーでも悲しいものでも、感情的、インスパイアされた、信じがたい、バカ気たもの…、どんな話でもいい。とにかく君たちにとって個人的でユニークな経験であるならば」

スタッフがそのストーリーにあるロケーションを再訪したり、現在の状況を追いたいそうだ。そして映画に収録されるらしい。興味のある方は、oasis@pulsefilms.co.ukまで。

Pulse Filmsは、ブラーのドキュメンタリー『No Distance Left To Run』を制作した会社でもある。


MTV Japan
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オアシス、ファンから思い出エピソードを募集

ブラーのドキュメンタリー『No Distance Left To Run』の製作チームが、オアシスのドキュメンタリーを製作することが明らかになった。オアシスの公式サイト(Oasisinet.com)では、ファンからバンドにまつわるエピソードを募集している。

映画はパルス・フィルムズ社とオアシスのレーベル、ビッグ・ブラザー・レコーディングスが共同製作するとのこと。ファンの視点からオアシスの物語を描く予定で、幅広い世代のファンによる協力が必要なのだそうだ。

「オアシスと彼らの音楽を祝うべく、ビッグ・ブラザー・レコーディングスはパルス・フィルムズと協力して、あなたたち、つまり、バンドのファンについてのドキュメンタリーを製作します」とサイトには書かれている。

「彼らのライブで運命の人に出会った、あの熱烈な夜であろうが、『Dig Out Your Soul』ツアー(最後のツアー)が初めてのオアシス体験となった人であろうが、皆さんからの連絡を待っています!オアシスと彼らの音楽が、皆さんの人生の重要な時をどのように彩ったのかが知りたいのです」。

「ファンの視点でオアシスの物語を描きたいと考えているので、バンドのキャリアのどの時期のことでも構いません。些細なことでも、幸せなことでも、悲しいことでも、感情的なことでも、感動的なことでも、素晴らしいことでも、笑えることでも…そして何よりも、私的で、あなたにとってユニークな体験をお待ちしています」。

サイトによると、良いエピソードは映画の中でフィーチャーされるとのこと。興味のある人は、パルス・フィルムズ社にメール(oasis@pulsefilms.co.uk)でエピソードを送信とのこと。

オアシスは6月にベスト盤『Time Flies』をリリース予定。


VIBE
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Oasis ファン参加型のドキュメンタリーを制作!
オアシスが、ファン参加型のドキュメンタリーを制作することが明らかになった。

このプロジェクト(タイトル未定)は、オアシスのこれまでの歴史を、メンバーや関係者ではなく“ファン視点”でつづるというもの。オアシスのレーベル、ビッグ・ブラザーは、バンドが過去に行なってきた数々のギグの中で、もっとも思い出深い瞬間を教えてほしいとファンに呼びかけている。

また、ファンそれぞれの日常において、オアシスの曲がいかに彼らの大事な瞬間を彩ってきたかというエピソードも募集中とのこと。

プロジェクトに参加したいというファンは、パルス・フィルムズまで メールで連絡を。自身のエピソードの概要を添えるのもお忘れなく。

なお、オアシスは'09年夏に中心メンバーのノエル・ギャラガーが電撃脱退したことを機に、18年の活動に幕を閉じており、現在はノエルと、弟でフロントマンだったリアム・ギャラガーともに、各自アルバムを制作中といわれている。


RO69
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オアシスがあなたの思い出を募集します

6月にシングル・コレクション『Time Flies..1994-2010』をリリース予定のオアシスだが、実はドキュメンタリー作品も同時に制作しているそうで、なんとファンに協力を求めている。

この作品はオアシスとビッグ・ブラザー・レコーディング、それとパルス・フィルムとで進行させているプロジェクトでファンを軸にしたオアシス・ドキュメンタリーというコンセプトらしい。オアシスのオフィシャルHPでの告知によれば、オアシスの音楽がファンの人生の大事な場面でどんなサントラとして鳴っていたのか教えてほしいとのことだ。

「ファンの視点から見たオアシス・ストーリーを形にしたいので、オアシスのキャリアのどの時点でも構いませんので、あなたとオアシスのお話をお聞かせください」とのこと。

「お話は大事件でもいいし、ささいなことでも構いません。楽しかったり、悲しかったり、感動的だったり、奮起したこととか、ハンパなかったこととか、超ウケたこととか、どんなものでも構いません。ただ、あなた自身だけの、ユニークなお話であることが条件です」

「理想的には、こちらからもいろいろ確かめられるお話が好都合です。つまり、こちらからお訪ねできるような場所であるとか、今でも確認できるコレクターぶりだとか、あるいはオアシスのおかげでうちの家族はこんなことになってしまった……などなど」

「特に面白かったお話には映画に登場していただくことになります。ご興味のある方は連絡先とあなたのお話の要旨をパルス・フィルムまでお送りください」とあるわけだが、果たして日本のファンも対象になるのでしょうか? 試したいという方はこちらを読んで検討してみてください。
posted by おっさn at 06:00| Comment(0) | TrackBack(0) | その他のニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月09日

Time Fliesのアートワーク

time flies cover.jpg

オフィシャル
http://www.oasisinet.com/NewsArticle.aspx?n=804
NME
http://www.nme.com/news/oasis/50577

オフィシャル
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TIME FLIES ARTWORK!
7 April 2010

There have been so many iconic gigs throughout the history of Oasis. From Maine Road, Wembley Stadium (both new and old!), Madison Square Gardens to River Plate Stadium in Argentina, to name a very small handful. But we think most people will agree that the most iconic of them all was their record-breaking weekend at Knebworth. 2.5 million people applied for the available 250,000 tickets for those two sunny days back in August 1996.

So it’s fitting that the front cover of the sleeve for the upcoming singles collection features a stellar shot of you the fans from those historic gigs at Knebworth. To view the front cover, click HERE!
http://www.oasistimeflies.co.uk/frontcover/

'Time Flies... 1994-2009' is the forthcoming complete singles collection by Oasis and is released 14th June. More more info, click HERE!


NME
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Oasis reveal 'Time Flies' singles collection cover art
Picture of Knebworth gig used for compilation's cover
April 8, 2010

Oasis have revealed the cover art for their forthcoming singles compilation album, 'Time Flies'.

The cover art, pictured, features a photograph taken during one of the band's performances at Knebworth Park. They famously played the venue before a combined crowd of 250,000 on August 10 and 11 in 1996.

'Time Flies' will be released on June 14 and will feature 26 of the band's singles.
posted by おっさn at 23:24| Comment(0) | TrackBack(0) | その他のニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月26日

トロント襲撃事件裁判の陳述書に関するニュース

NME
http://www.nme.com/news/oasis/50345
Barks
http://www.barks.jp/news/?id=1000059576
RO69
http://ro69.jp/news/detail/32530

NME
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Noel Gallagher: 'I'll never recover from Toronto Oasis gig assault'
Guitarist gives witness statement in assault case
March 24, 2010

Noel Gallagher has delivered a witness statement to a Toronto court saying that he has been told he will "never really recover" from the injuries he received in the city in September 2008.

The guitarist was attacked by crowd member Daniel Sullivan at the V Festival in the Canadian city while performing with Oasis there. He suffered three cracked ribs.

Now according to The Sun, Gallagher's witness statement has been read out in court in the city after Sullivan plead guilty to the charge of assault.

"I would describe the impact and shock as feeling as if I had been hit by a bus," Gallagher's statement read. "I ended up in a heap. I have been told that I will never really recover from the damage, and still feel painful twinges."

The statement continued, "The emotional impact it had was essentially coping with the pressure to perform so as not to let the band down. For a considerable period I was operating at 50 per cent of my capabilities."

Oasis had to cancel a series of gigs because of the injuries. Sullivan is set to be sentenced next month.


Barks
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ノエル・ギャラガー、襲撃事件のショックが公判で語られる

スケジュールの調整がつかず本人が出廷することはなかったものの、カナダで開かれた襲撃事件の公判でノエル・ギャラガーの陳述書が読み上げられた。2008年夏、トロントでパフォーマンス中に襲われた衝撃をノエルは「バスに衝突されたようだった」と述べている。

ノエルはこの事故により肋骨3本を骨折したが、現在でも痛みを感じることがあり、医師から傷が完治することはないかもしれないと言われたという。また、その後の公演をキャンセルしたことで、アルバム『Dig Out Your Soul』のプロモーションが十分できずセールス的にも被害を受けたと訴えている。

ステージでノエルを突き飛ばしたダニエル・サリヴァン被告に対する判決は、来月21日に言い渡される。『Canadian Press』によると、ノエルはサリバンに対し200万ドルの民事訴訟も起こしているという。

ノエルは陳述書を提出するのではなく公判で直接証言したいと考えていたが、英国でのギグがあるため実現しなかった。その<Teenage Cancer Trust>の公演は今週木・金曜日(3月25/26日)にロンドンのロイヤル・アルバート・ホールで開かれる。ノエルが2010年唯一行なうライヴだといわれている。


RO69
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ノエル・ギャラガー「ケガから回復することはない」

2008年9月にステージ上で観客から体当たりされて肋骨3本を骨折した事件で、ノエル・ギャラガーがトロントの裁判所に陳述書を提出した。

ノエルは当時トロントで開催されていたVフェスティバルにオアシスとして出演した際、ステージに侵入してきたダニエル・サリヴァン被告に襲われてケガを負った。被告は罪状を認めている(http://ro69.jp/news/detail/27897)。

ザ・サン紙によれば、ノエルが提出した陳述書は法廷で読み上げられたという。

「その衝撃とショックはまるでバスがぶつかってきたかと思うほどのものだったと言える」とそこには書かれている。「私はばったりと倒れた。(医師からは)このダメージから完全に回復することはないだろうと言われ、今もひどい疼きを感じている」

「この件がもたらした情緒的な影響力、それはつまるところバンドをがっかりさせないように演奏するというプレッシャーに立ち向かうことだった。相当の期間、私は自分の能力の50パーセントで仕事をしていた」

オアシスはこの事件によって5公演の延期を余儀なくされた。サリヴァン被告への判決は来月言い渡される。
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2010年03月21日

ノエル アディダスCMに

MTV Japan
http://www.mtvjapan.com/news/music/17504

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ノエル・ギャラガー、アディダス新CMにカメオ出演

昨年8月にオアシスから脱退したノエル・ギャラガーが、アディダスの新CMにカメオ出演していることが明らかになった。脱退後、初めての公の活動となる。

18 日にインターネット上で公開されたこの映像は、adidas Originalsの新CM。街角でギターの弾き語りをしているノエルの姿が一瞬確認できる。その傍らにはイアン・ブラウンが立っているほか、CMにはラッパーのスヌープ・ドッグや、プロサッカー選手のデヴィッド・ベッカム、モデルのアギネス・ディーンなども出演している。

英「NME」誌によると、ノエルは3月25日と26日にロンドンで行われるチャリティー・コンサート「ティーンエイジ・キャンサー・トラスト」でヘッドライナーを務めるとのこと。オアシス脱退後、初のステージに注目が集まっている。
posted by おっさn at 14:38| Comment(0) | TrackBack(0) | その他のニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

PGプロモで来日したリアムのニュース

RO69
http://ro69.jp/news/detail/31942
http://ro69.jp/blog/kokawa/31941
Asahi
http://www.asahi.com/showbiz/music/TKY201003120258.html

RO69
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rockin’on 4月号はリアム・ギャラガーのロング・インタビューを音楽誌独占掲載!
4月1日発売のrockin’on 4月号では、リアム・ギャラガーのロング・インタビューをお届けします!

自身のファッション・ブランド「プリティーグリーン」のプロモーションのため、お忍びで来日していたリアム・ギャラガー。当初、音楽誌のインタビューは一切行わないことになっていましたが、言うまでもなく今一番彼の言葉を聞きたいのはオアシスのファンたち。何とか「現在のリアム」を読者に届けたいという意図を伝えたところ、なんとリアムとプリティーグリーンのスタッフから取材の許可が下りました!

ファッションの話にとどまらず、オアシスやノエル、そして今後のことについても話してくれた、音楽誌としては独占のロング・インタビューをどうぞご期待ください! もちろん、撮りおろし写真も掲載します。

すでに当サイトのブログ「粉川しのの『UK/US重箱のスミ』」では、この取材の模様を報告中(http://ro69.jp/blog/kokawa/31941)。

また、リアムは4月19日発売のCUT 5月号にも登場します。こちらではファッション・フォトギャラリーを掲載予定です!


次号表紙、リアム全てを語る!

というわけで、昨日の表紙取材はリアム・ギャラガーでした!!!
緊急来日を果たしたリアムを捕獲、ロング・インタヴュー奪取に成功!

今回のリアム来日はプリティ・グリーンのプロモーションが主目的だったため、
当初は「音楽誌の取材は一切NG」と言われていた。

でも今、リアムの言葉は誰よりもオアシスを愛するファンに届けられるべきだと思ったし、
それについてリアムとプリティ・グリーンのスタッフも理解してくれ、OKが出たのだ。


とは言え事前に「プリティ・グリーンの話をメインで」と念を押されていたし、
音楽の話、オアシスの話、ましてやノエルの話なんて訊きづらいよなぁ、
だってプリティ・グリーンの話しに日本に来てるんだもんなぁ…なんて、
インタヴューが始まるまでは一喜一憂してたのだけど、
始まってしまえばこちらが話を振るまでもなく、
音楽の話も、オアシスの話も、ノエルの話も、そして未来の話も、全て話してくれた。

ちょっとびっくりした。

すっきり痩せてゴルゴ13ばりのもみあげも消えたリアムは超カッコイイの一言。
昨年のフジ・ロック時より確実に若返っていた。
久々に撮りおろした写真も、そうとう期待してもらっていいと思う。

なお、姉妹誌CUTにもリアムは登場!
スーパースタイリッシュなファッション・フォトギャラリーが組まれる予定。
こちらについては、追ってアップされるだろうCUT編集長内田の後日談ブログをお楽しみに。


リアムは近年まれにみる上機嫌で、
長時間に亙った撮影の間も、長時間に亙ったインタヴューの間も、
ひたすら超ハイテンションで超プロフェッショナル。
とにかく今、リアムに訊くべき話はほとんど訊けたんじゃないかと思っている。

リアム・ギャラガーが全てを語ったロッキング・オンは4月1日発売です!

Asahi
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オアシス「以外で」ブランド設立 リアム・ギャラガー来日

自らのブランドの上着をはおるリアム・ギャラガー=鈴木好之撮影
 英国のロックバンド、オアシスのボーカル、リアム・ギャラガーが自らのファッションブランドの宣伝のため来日し、「ロックンロールで目覚めた」というファッションへの情熱を語った。一方、昨年8月に兄ノエルが脱退したバンドについては「新バンドで活動する」と話し、今後はオアシスとしては活動しない考えを明らかにした。

 好みの靴を作ろうと軽い気持ちから始まったが、徐々にのめりこみ、自らのブランド「Pretty Green」(プリティーグリーン)を昨年設立。「やるからには一番格好良いものをと思ってしまう。音楽と一緒さ」

 素材など専門的な点はデザイナーに任せるが、「おれが実際に着てみて、ダイナマイト、と思えるようじゃないと出さない」と力が入っている。現在は英国や日本の数店のセレクトショップ、通信販売などで扱うが、「いつかロンドンや東京、ニューヨークにも専門店を出せたらいい」と話す。

 ブランド名は、モッズスタイルで知られるザ・ジャムの曲からとり、音楽とファッションは切り離せないと考える。「どれだけ良い曲を書いてもピエロのような格好だったらだめだろう。着ているもので人は判断できないけど、音楽で心をつかむには見た目も大事なんじゃないか」

 ブランドは英国でも話題で順調のようだが、ファンにはオアシスの動向も気になる。ノエルとリアムの兄弟の確執はたびたび取りざたされたが、昨年8月の脱退はノエルのコメントとして公式に発表されている。今後の音楽活動についてたずねると、「新しいバンドで今年10月くらいにシングル、来年にはアルバムを出したい」と答えた。

 オアシスで一緒だったゲム・アーチャーらが参加。すでにアルバム程度の曲数のデモはできていて、4月にはプロデューサーを交えた録音作業に入る予定だという。

 「おれがオアシスにいたわけだから、サウンドや声はまったく違うわけにはいかないが、これは真新しいバンドのデビュー作だ。ノエルがいないからだめじゃないかと言う人もいるが、みんなが驚いて飛び上がるような音楽になる」と自信をのぞかせた。バンド名は「気に入っている候補はある」としたが、まだ検討中という。「オアシスなんて馬鹿げた名前だよ」とも付け加えた。
posted by おっさn at 14:18| Comment(0) | TrackBack(0) | その他のニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月07日

ゲムがポール・ウェラーのステージに参加

オフィシャル
http://www.oasisinet.com/NewsArticle.aspx?n=797

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GEM PERFORMS WITH PAUL WELLER
5 March 2010

As many of you may already know, the Modfather Paul Weller picked up the Godlike Genius Award at last week's NME Awards. No argument from us; the guy is a legend. No one would agree with us more than Noel and Gem.

Noel recorded a special message for the awards and Gem was asked by Paul to join him on stage to perform as part of his band playing guitar and providing backing vocals.

If you're not in the UK or didn't catch the TV broadcast you may have missed the guys so we decided we'd go trawling the interwebs to find you the footage:

HERE's Noel talking about Paul (approximately 3'20" in).
http://www.nme.com/video/bcid/69218179001/search/NME

And a little later on in the same video Gem performs 'Start' and 'Eton Rifles' with Weller.

Gem also performed with Paul at his performance at the Haiti Benefit at The Roundhouse on the 25th February. To donate to the charity or find out more about their work, click HERE!

And while we're on the subject, Gem is not only a killer guitar player he also enjoys dabbling in graphic design and made up an exclusive art print for us. You can check that out HERE!
posted by おっさn at 20:26| Comment(0) | TrackBack(0) | その他のニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月25日

タブロイド紙に関するオフィシャルのニュース

オフィシャル
http://www.oasisinet.com/NewsArticle.aspx?n=794
Barks
http://www.barks.jp/news/?id=1000058604

オフィシャルupdate
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NOEL GALLAGHER: UPDATE
21 February 2010

On Sunday one of the UK tabloids carried a story that Noel made derogatory comments about Liam's new band. The claims made in the article and the quotes attributed to Noel were untrue. Noel has never made any comment regarding Liam's new band. The newspaper concerned has subsequently withdrawn the story and apologised to Noel for their error.

Barks
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ノエル・ギャラガー、新聞記事にご立腹

ノエル・ギャラガーが、ファンと交わした会話の中で弟リアムのニュー・バンドを皮肉ったと報道した英タブロイド紙『News Of The World』の記事に憤慨している。

同紙は日曜日(2月21日)、ノエルがリアムのブリット・アワーズでのスピーチに対し「あいつが俺のバンドの手柄を自分のものにしたいってんなら、それはあいつ次第だ。でも、ファンなら事実を知っている」、元オアシスのメンバーによるニュー・バンドを「(UKのガールズ・グループ)シュガーベイブスみたいじゃないか。今度はアンディ・ベルを追い出して、代わりに足の長いブロンドを入れるんだろうよ」などとディスったと伝えていた。

これに対し、ノエル側は同日、オアシスのオフィシャル・サイト(Oasisinet.com)に声明を発表、記事は事実無根だと反論した。「記事の内容、ノエルによる言及は、まったくのデタラメだ。その上、この記事を書いたのは“特ダネ”と称し、リアムが女性ベーシストをバンドに加入させたと報じたのと同じジャーナリストだ。記事の中にあった女性は、ファン・サイトのエディターで、報道がなされた後数時間もたたずに全面否定し新聞に恥をかかせている」

ノエルは、この記事に対し弁護士に相談中だという。

オアシスはこれまでもタブロイド紙の常連中の常連で、中には事実とは思えない記事も数多くあったが、この程度の内容でわざわざ声明を発表するのはめずらしいのでは。オアシス脱退以降、沈黙を守っている彼。3月、チャリティ・イベントでパフォーマンスする予定だが、そのとき、ノエル側のストーリーを語ってくれるのだろうか。
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2010年02月20日

英EMI、「アビイ・ロード」スタジオ売却へのニュース

「アビー・ロード」を売却か=英EMIが経営難で

ビートルズがレコーディングを行ったスタジオ「アビー・ロード」が売却される見通しが強まっている。フィナンシャルタイムズ(電子版)が16日に報じた。
音楽ソフト大手EMIは1929年、アビー・ロードの建物を10万ポンド(1,410万円)で買い取り、スタジオに作り替えた。このスタジオでは、ビートルズが1962〜1969年までのレコーディングの9割を行い、「アビー・ロード」と名付けたアルバムを出すなど、名声を誇った。

最近では、映画「ロード・オブ・ザ・リング」や「ハリー・ポッ
ターと賢者の石」の音楽の収録が行われている。しかし、EMIは近年、経営難に陥っており、親会社のテラ・ファーマはEMIの債務圧縮
のため、6月までに投資家から1億2,000万ポンドの融資獲得を目指している。国外のより低価格なスタジオとの競争にさらされている上、技術的な進歩により、EMIにとっては、高額な維持費を払い続けてスタジオを維持していく意義が薄れているのが実情だ。

情報筋がフィナンシャルタイムズに語ったところによると、売却額は数千万ポンドになる見込みだという。

Barks
http://www.barks.jp/news/?id=1000058459

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ポール・マッカートニー「アビーロード・スタジオを救うことができたらいい」

EMIがアビーロード・スタジオを売却することに決めたらしいとの報道を受け、スタジオと縁の深いポール・マッカートニーが、「みんなが力を合わせば救えるかもしれない」と話した。

アビーロード・スタジオといえばビートルズ。彼らはアルバムの9割をここでレコーディングしている。思い出がたくさんあるというマッカートニーは、BBCニュースにこう話した。「長い間スタジオと関わってきた人たちの間で、どうにかしてスタジオを救おうって話が出ている。僕も同感だ。彼らが何かできればと願っている。あそこにはビートルズの思い出がいっぱいある」「いまだって素晴らしいスタジオだ。だから、みんなで力を合わせて救うことができたらいい」

経営難に陥っているEMIがスタジオを売却するというニュースは火曜日(2月16日)『Financial Times』が報道。現在のところ、EMIから正式な発表はないが、英国内の歴史的建築物を保護するチャリティ団体ナショナル・トラストが、購入に興味を示しているという。彼らは「一般から十分な支持を得られれば、スタジオを救うためのキャンペーンを始めるかもしれない」と話している。

ロンドン、セント・ジョンズ・ウッドにあるアビーロード・スタジオは、1931年設立。ビートルズのほか、ピンク・フロイドの『Dark Side Of The Moon』『Wish You Were Here』、レディオヘッドの『The Bends』、オアシスの『Be Here Now』など数々の名作がここでレコーディングされている。


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2010年2月25日 22:27追記

アビイ・ロード売却を一転中止 英EMI、反響大で再検討か

アビーロード・スタジオ、歴史的建造物に指定 英政府


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2010年4月5日 21:12追記

2010年4月3日の日本経済新聞の7(国際)面に
「英EMI、再建に暗雲」という記事が掲載されていた。

米国での楽曲ライセンスを5年間ユニバーサルなどに提供して、
資金を調達する予定だったが、交渉が決裂。6月までに
1億2千万ポンドを資金調達しないと、銀行の差し押さえもあるようだ。

スタジオの売却がファンの反発で撤回されたが、
会社そのものが大ピンチになってしまったようだ、、
posted by おっさn at 20:48| Comment(0) | TrackBack(0) | その他のニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『(What's the Story) Morning Glory』が過去30年の最高のアルバムに

オフィシャル
http://www.oasisinet.com/NewsArticle.aspx?n=793
NME
http://www.nme.com/news/oasis/49802
NME2
http://www.nme.com/news/oasis/49815
NME3
http://www.nme.com/news/oasis/49839
MTV Japan
http://www.mtvjapan.com/news/music/17315
MTV Japan2
http://www.mtvjapan.com/news/music/17324
Barks
http://www.barks.jp/news/?id=1000058482


オフィシャル
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OASIS WIN BEST ALBUM OF THE PAST 30 YEARS AT THE BRITS!
17 February 2010

Oasis' album '(What's The Story) Morning Glory?' won the award for the best album of the past 30 years at last night's Brit Award ceremony at Earl's Court in London. Liam was on hand to pick up the award.

'(What's The Story) Morning Glory?' has sold over 14 million copies worldwide, 4.2 of which are in the UK alone.

The number one album marked the band's first UK number one single with 'Some Might Say' and features live favourites such as 'Roll With It' and 'Champagne Supernova'. It also contains the singles 'Wonderwall' and 'Don't Look Back In Anger'. 'Wonderwall', released in 1995, was the band's 8th single in the space of 18 punch-drunk months that saw the band rise from noisy Manchester lads to the most talked about band in the world. These two songs, amongst so many others, have come to define Noel Gallagher's ability to write stadium-rousing anthems, something anyone who caught the band live can testify to.

The Brit Award category was voted for online by the public. The category was open to the best-selling, 'Best Album' winners from the past 29 Brit Awards to celebrate the Award's 30th birthday this year.

Oasis would like to thank everyone who took the time to vote for them.

Cheers!


NME
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Liam Gallagher to Peter Kay after Brits: 'Listen up fat fuck…'
Oasis man hits back at Brit Awards host over 'knobhead' gag
February 17, 2010

Liam Gallagher has hit back at Brit Awards 2010 host Peter Kay for calling him a "knobhead" at last night's (February 16) ceremony.

Kay criticised Gallagher after he had left the stage following his speech for winning the Brit Album Of 30 Years award for the 1995 Oasis album '(What's The Story) Morning Glory'.

Writing about the comment on his Twitter.com/liamgallagher account, Gallagher chastised the Bolton-born comic for not insulting him to his face.

"Listen up fat fuck," he wrote. "As a real northerner I was brought up 2 say shit 2 people's faces not behind their back. Live forever LG"

Gallagher had an eventful night at the Brits. As well as picking up his award – which he threw into the audience – the singer also gave an insightful backstage interview where he insinuated that somebody else at the awards had had an argument with him. He was then heard saying that he wanted to get "loads of class A drugs" as the interview ended.

Watch the interview on YouTube.

Photo Gallery - The Brit Awards 2010

Blog - The Brit Awards they should have given out

Feature – 30 things you never knew about the Brit Awards


NME2
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Peter Kay continues Brit Award feud with Liam Gallagher
Comic calls the ex-Oasis singer a 'knobhead" for a second time
February 18, 2010

Brit Award 2010 host Peter Kay has continued his spat with Liam Gallagher, branding the former Oasis singer a "knobhead" for a second time.

The comedian was responding after the singer hit back on Twitter.com/liamgallagher account yesterday (February 17) for not insulting him to his face.

Kay called Gallagher a "knobhead" after he left the stage following his speech for winning the Brit Album Of 30 Years award for the 1995 Oasis album '(What's The Story) Morning Glory?'.

The singer threw his microphone and award into the audience as he walked offstage.

Writing on his official site Peterkay.co.uk, the comic said: "So it was the Brits last night (February 16) and I was honoured to be asked to host the show, especially with it being 30 years old. Congratulations to all the winners, including Noel Gallagher, who sadly didn't get a mention (and who thankfully isn't a knobhead)."

The Oasis singer pointedly refused to acknowledge his brother's contribution to the album in his speech at the Earls Court ceremony, even though Noel wrote all the songs on the record.

Liam Gallagher had an eventful night at the Brits, with the singer also giving an insightful backstage interview where he insinuated that somebody else at the awards had had an argument with him. He was then heard saying that he wanted to get "loads of class A drugs" as the interview ended.


NME3
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Liam Gallagher's ex-Oasis bandmate backs singer over Brits
Bonehead says 'good on him' for throwing award
February 19, 2010

Liam Gallagher's ex-Oasis bandmate Paul 'Bonehead' Arthurs has backed the singer over his controversial antics at the Brit Awards on Tuesday (February 16).

Bonehead played guitar on Oasis' 1995 album 'What's The Story (Morning Glory)', with Gallagher picking up the Brits Album of 30 Years honour for it at the ceremony.

The singer mentioned all his bandmates from the time except his brother Noel Gallagher in his acceptance speech, threw the award and his mic into the crowd and later feuded with host Peter Kay.

"I knew we'd won the award and I knew Liam was going along," Bonehead told the Manchester Evening News. "I didn't know I'd be getting a mention. I'm pleased though – I was involved in that album after all. I think good on him for chucking the award into the audience – it sums the Brits up really. I mean Lady GaGa winning? Please!"

Kay called Gallagher a "knobhead" after his antics, prompting a war of words between the pair.


MTV Japan
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リアム・ギャラガー、ブリット・アワード受賞もノエルは無視

17日に開催された英音楽授賞式、ブリット・アワードにて、昨年解散を発表したオアシスの『(What's the Story) Morning Glory』が過去30年間にイギリスでリリースされた最高のアルバムに選ばれた。

英「NME」誌によると、授賞式にはフロントマンのリアム・ギャラガーが出席。受賞スピーチでは、かつてのバンドメンバーたちに感謝の意を述べたが、兄ノエル・ギャラガーの名前は口にしなかったとのこと。

「お前ら、良く聞け。俺はハゲ頭(ボーンヘッド)、ギグス(ギグジーことポール・マクギーガン)、アラン・ホワイトと、世界中のクソ素晴らしいファンたちにありがとうと言いたい」と壇上で語ったリアムは、マイクとトロフィーを客席に投げ込んで、ステージを去ったという。その後、トロフィーは観客から主催陣に返却された。


今回の賞は、ブリット・アワードの30周年を記念して行われた一般投票で決定した。他にもコールドプレイの『A Rush of Blood to the Head』や、フィル・コリンズの『No Jacket Required』、ザ・ヴァーヴの『Urban Hymns』、トラヴィスの『The Man Who』など、計11作品がノミネートされていた。


MTV Japan2
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リアム・ギャラガー、ブリット・アワード司会者にご立腹

16日に開催された英音楽授賞式ブリット・アワードにて、過去30年間における最優秀アルバム賞を受賞したオアシス。登壇したリアム・ギャラガーは受賞スピーチの中で、決別した兄ノエルの名前は口にせず、受け取ったトロフィーを客席に投げ入れてステージを去った。

司会を務めたコメディアンのピーター・ケイはコマーシャル・ブレイクの最中に、そんなリアムについて「何という愚か者なんだ」とコメントした。どうやらリアムはしっかり聞いていたようで、聞き捨てならなかったらしい。

「デブのクソ野郎、よく聞け」とリアムは17日にツイッター上でつぶやいた。「俺は真の北部出身者として、文句があるときは陰口ではなく、面と向かっていうように育てられたんだ。Live Forever LG」。

昨年8月、兄のノエルが脱退を発表したことを機に、リアムはオアシスの終わりを宣言した。ノエルは脱退の理由として、「ただ単にこれ以上、1日でも長くリアムと続けることができなかったのだ」と声明を発表していた。

今回ブリット・アワードで過去30年間における最優秀アルバム賞を受賞したのは、オアシスが1995年に発表した『(What's the Story) Morning Glory?』。「Wonderwall」や「Don't Look Back In Anger」、「Some Might Say」といったヒット曲を収録し、バンド史上最高のセールスを記録した。

一方のケイは公式サイトに掲載したメッセージの中で、再びリアムに毒づいている。

「昨夜(16日)はブリット・アワードだった。30周年記念に司会を依頼されて、光栄だったよ」とケイは綴った。「全ての受賞者におめでとうと言いたい。名前を挙げてもらえなかった(そしてありがたいことに愚か者ではない)、ノエル・ギャラガーにもね」。


Barks
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オアシスの元メンバー、リアムのスピーチに喜ぶ

オアシスの元ギタリスト、ポール・“ボーンヘッド”・アーサーズは、ブリット・アワーズのスピーチでリアム・ギャラガーが彼の名を口にしてくれたことを嬉しく思っているという。オアシスは『(What's The Story) Morning Glory?』で、アワーズ30周年を記念し設けられたスペシャル・アワード“BRITs Album of Thirty Years”部門を受賞。ボーンヘッドは同アルバムの制作メンバーだった。

彼は『Manchester Evening News』紙にこう話している。「俺らがアワードを手にするのはわかってた。リアムが出席するのもね。でも、自分の名が出るとは思わなかった。嬉しかったけどね。なんだかんだ言っても、俺はあのアルバムに関わってたんだから」

リアムはスピーチの後、もらったばかりのトロフィーを観客席に放り投げたが、ボーンヘッドはこの行為に異議はないそうだ。「アワードをオーディエンスに放ったのはよかったと思うよ。ブリットを要約してる。レディー・ガガが勝者だって? 頼むよ!」

ボーンヘッドはオアシス結成メンバーの1人。1999年に脱退した。彼は現在、ニュー・バンドの活動に忙しく、『500万ポンド(約7億円)つまれても、オアシスのリユニオンには興味がない」そうだ。
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2010年02月07日

Big Brother10周年記念グッズ販売のニュース

オフィシャル
http://www.oasisinet.com/NewsArticle.aspx?n=791

限定300個。ニュースを見た時には既に完売でした。


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BIG BROTHER RECORDINGS CELEBRATE THEIR 10TH ANNIVERSARY!
5 February 2010

Big Brother Recordings Limited celebrate their 10th anniversary on 7th February having sold over 6 million albums by Oasis in the UK alone in the last decade. The label was formed after the demise of Creation Records and has released every Oasis record since then.

To celebrate this anniversary, we have put together a very special package exclusive to Oasisinet - limited to only 300 copies!

Package includes:

- Strictly limited vintage wash T-shirt featuring the first Big Brother promo-only T-shirt design.
- 'Go Let It Out' CD single - a No. 1 single and the very first release on Big Brother Recordings.
- 'Falling Down' - Chemical Brothers Remix - exclusive CD promo.
- Big Brother sticker/postcard.

All packaged together in a drawstring cotton bag.

PLUS 1 in 10 lucky customers will receive an additional very special promo item from the 'Standing On The Shoulder Of Giants' campaign in their bundle!

To get yours click HERE!
http://www.recordstore.co.uk/oasis/productdetail.jsp?productPK=unittest-phknxxVh9fUqxwuFqN3IEb-14

We are also offering one fan the opportunity to win Big Brother's Platinum Disc of the album 'Standing On The Shoulder Of Giants'. This is an extremely rare piece of memorabilia from Oasis' history so would make a great addition to any fans' collection. To be in with a chance of winning this, go to the Competitions page HERE!

From Sunday (10 years to the day that 'Go Let It Out', the very first release on Big Brother Recordings, was released) Oasisinet and Oasis' YouTube page will be hosting footage from the era including a rarely seen TV ad with voice over by Ricky Tomlinson of TV's Royle Family fame.
posted by おっさn at 21:25| Comment(0) | TrackBack(0) | その他のニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月20日

2ndがBritアワード過去30年アルバムにノミネート

オフィシャル
http://www.oasisinet.com/NewsArticle.aspx?n=787

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'(WHAT'S THE STORY) MORNING GLORY?' NOMINATED FOR BRIT AWARD
19 January 2010

Oasis' '(What's The Story) Morning Glory?' has been nominated for 2010's 'BRITs Album of 30 Years'. The 14 x platinum album has sold a staggering 14 million copies worldwide, 4.2 of which are in the UK alone.

The number one album marked the band's first UK number one single with 'Some Might Say' as well as live favourites, 'Roll With It', 'Wonderwall', 'Don't Look Back In Anger' and 'Champagne Supernova'.

The BRITs category is open to the top-selling, BRIT award winning albums of the past 29 years to celebrate the Award's 30th birthday. Fans of the album can vote for it HERE.

Click HERE to view photos from Oasis' past appearances at the BRIT Awards.
http://www.brits.co.uk/photos/O/Oasis

Oasis have previously won five BRIT Awards including the award for 'Outstanding Contribution' in 2007.
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2010年01月14日

XFMの投票企画のランキングのニュース

オフィシャル
http://www.oasisinet.com/NewsArticle.aspx?n=786

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OASIS SCORE 31 OF THE TOP 1,000 SONGS OF ALL TIME
13 January 2010

Over Christmas the UK radio station XFM compiled the Top 1,000 Songs Of All Time. Oasis got a total of 31 songs in there - far more than any other artist, we are reliably informed - 3 of which were in the Top 10.

'Live Forever' came in at number 3, 'Wonderwall' at 7 and 'Don't Look Back In Anger' at 10.

To check out the full 1,000 songs click HERE.
http://www.xfm.co.uk/onair/shows/xfms-top-1000-of-all-time
posted by おっさn at 05:53| Comment(0) | TrackBack(0) | その他のニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月18日

エジンバラ公演でのショットを写真家のサイトで限定販売

オフィシャル
http://www.oasisinet.com/NewsArticle.aspx?n=784

LINK先のノエルのショットなんかな?

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EXCLUSIVE OASIS PRINT FROM MURRAYFIELD
17 December 2009

Back in June Oasis let photographer Danny North onto the stage to shoot them at their rousing gig at Murrayfield Stadium in Edinburgh.

Oasisinet has teamed up with him to bring you the opportunity to own a very limited print of one of his photos from the gig.

Danny will be donating 25% of the profits from all sales to Teenage Cancer Trust, a charity that Oasis have very close ties with.

To check out the print, go HERE!
http://www.dannynorth.co.uk/printsales/
posted by おっさn at 06:33| Comment(0) | TrackBack(0) | その他のニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月17日

バンド名をオアシス2.0と仮称しているニュース

MySpace
http://news.jp.myspace.com/NewsArticles/5450.aspx

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リアム・ギャラガーの新バンド名は“オアシス2.0”?

リアム・ギャラガーは、現在新バンドのレコーディングを進めている最中だが、その進行具合について英ニュース・サイト『The News Of The World』で語っている。

リアムは以前、この新バンドが脱退したノエル・ギャラガー抜きでも“オアシス”を名乗ると語っていたが、最近は仮の名称として“オアシス2.0”としているらしい。リリース時期については以前から公言していたように「来年7月にはアルバムをリリースしたい」と言っており、作業は順調に進んでいる模様。「すでに3曲が仕上がっていて、それらはもうクソッタレっていうくらいに素晴らしいサウンドだよ」と、相変わらず自信たっぷりのようだ。

またこのバンドの音楽的な方向性についても語っており、「新しい方向性というわけじゃない。俺たちは別に、レゲエ・ミュージックやラップ・ミュージックをやるわけじゃないからね。ただこれまでに比べて、もっとエネルギッシュで、もっと新鮮なものになるかもしれないけど、以前とそんなに違うことをやるつもりはないよ」とのことで、基本的にはオアシスの音楽性を受け継いだものになりそうだ。となるとオアシス2.0という名の通りの音、といえるのかも?

なおこのリアムの新バンドは、オアシスのアンディ・ベル、ゲム・アーチャーに、サポートとして参加していたドラマーのクリス・シャーロック、元クーラ・シェイカーのキーボーディスト=ジェイ・ダーリントンという顔ぶれ。さらに新しくベーシストが加わる予定で、そのためアンディ・ベルはギタリストとしての参加になるようだ。
posted by おっさn at 06:19| Comment(0) | TrackBack(0) | その他のニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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